はじめにやること
💾 前回の保存: (未保存)  — データが検出された場合、各ステージに自動復元されます。

「論文情報入力(Stage 0)」から研究テーマ・RQ・要旨等を入力し、スコアが 28 点以上になったら「分析開始」を押してください。
② データが自動保存され、各ステージ(I〜VII)の画面が有効になります。
③ 各ステージの PlantUML テキストエリアにコードを入力し「🎨 描画」ボタンで図を生成できます。

STAGE I
発想・RQ生成
CREATEプロンプトで研究の核を構築
STAGE II
C4構造化
4層C4モデルで論文を体系化
STAGE III
執筆支援
7Rプロンプト×PlantUML描画で執筆加速
STAGE IV
C4段階評価
止揚(Aufhebung)による品質保証
STAGE V
学会発表準備
スライド構成とプレゼン設計
STAGE VI
想定質問訓練
質疑応答を事前シミュレーション
STAGE VII
投稿・査読対応
投稿フォーマット整形・査読レスポンス
0
/30
入力を開始してください
Section 1 — 著者情報
著者氏名 *
所属
連絡先メール
Section 2 — 論文基本情報
論文題名 *
投稿先フォーマット
キーワード(カンマ区切り)
Section 3 — 研究内容
要旨 *(200字以上推奨)
研究課題(RQ)*
仮説
Section 4 — 論文構成
目次・章立て *(1行1章)
Section 5 — 参考文献
参考文献一覧 *(6件以上推奨)
先行研究メモ
💡 Stage 0 のデータを入力してから「分析開始」を押してください。入力後にこのメッセージは消えます。
論文タイトル(確認・編集)
現在の解析対象
(Stage 0 でデータを入力してください)
研究課題(RQ)
要旨
PlantUML エディター — CREATEプロンプト・RQ精錬

C4 Context 図(L1)などを記述し「🎨 描画」で即時確認。@startuml@enduml で囲んでください。

PlantUML Stage I
💡 Stage 0 のデータを入力してから「分析開始」を押してください。
論文構成(目次)
現在の解析対象
(Stage 0 でデータを入力してください)
RQ
目次・章立て
PlantUML エディター — C4 Context 図(L1)

論文システムの外部コンテキストを L1 図で可視化します。@startuml@enduml で囲んでください。

PlantUML Stage II
💡 Stage 0 のデータを入力してから「分析開始」を押してください。入力後にこのメッセージは消えます。
論文基本情報(参照用)
現在の解析対象論文
(Stage 0 でデータを入力してください)
論文タイトル
RQ

💡 各エリアを編集すると図が自動で即時描画されます。ボタン操作は不要です。

① L1 — システムコンテキスト図 C4 Context

論文システム全体が外部(査読者・社会・他研究)とどう相互作用するかを示します。

L1 Context
② L2 — コンテナー構成図 C4 Container

各章・節・フレームワーク間のインターフェースと役割を可視化します。

L2 Container
③ L3 — コンポーネント構造詳細 C4 Component

各章内部のパラグラフ・論理エビデンス・依存関係を詳細展開します。

L3 Component
④ L4 — 詳細ダイナミクス図 C4 Dynamic / Code

実験手順や研究対象の内部動作を詳細レベルで記述します。

L4 Dynamic
⑤ シーケンス図 — 研究プロセスの時系列 Sequence

研究者・システム・審査員間のインタラクションを時間軸で可視化します。

Sequence Diagram
⑥ 状態遷移図 — 論文執筆の状態モデル State Machine

草稿 → 投稿 → 査読 → 修正 → 採択の状態遷移を明示します。

State Transition
7R プロンプト — 執筆支援テンプレート

各フィールドに AI への依頼プロンプトを記述します。R1〜R4 は執筆の核となる指示文です。

R1: RQ 最適化
R2: 構造設計
R3: 文献レビュー
R4: 考察深化
💡 Stage 0 のデータを入力してから「分析開始」を押してください。
評価対象論文
現在の評価対象
(Stage 0 でデータを入力してください)
要旨
RQ
PlantUML エディター — 評価図

評価プロセスや止揚のフローをアクティビティ図・状態遷移図で記述します。

PlantUML Stage IV
💡 Stage 0 のデータを入力してから「分析開始」を押してください。
発表論文
現在の発表対象
(Stage 0 でデータを入力してください)
要旨
PlantUML エディター — 発表構成図

発表スライドの構成・フローをシーケンス図などで可視化します。

PlantUML Stage V
💡 Stage 0 のデータを入力してから「分析開始」を押してください。
対象論文
現在の質疑訓練対象
(Stage 0 でデータを入力してください)
RQ
PlantUML エディター — 想定質問マップ

質問の分岐構造を概念図やシーケンス図で整理します。

PlantUML Stage VI
想定 Q&A メモ
💡 Stage 0 のデータを入力してから「分析開始」を押してください。
投稿論文情報
現在の投稿対象
(Stage 0 でデータを入力してください)
投稿フォーマット
PlantUML エディター — 投稿フロー図

投稿〜査読〜採択のフローをアクティビティ図や状態遷移図で可視化します。

PlantUML Stage VII
査読レスポンスメモ
① L1 — システムコンテキスト図(Context Diagram)
📐 L1 の役割: 研究・論文システム全体を「1つの箱」として捉え、外部の利用者(査読者・社会・他研究者)との関係を俯瞰します。 C4モデルの最上位レイヤー。「このシステムは誰のために何をするか」を一言で示します。
L1 Context
② L2 — コンテナー構成図(Container Diagram)
📐 L2 の役割: 論文システムを「章」や「サブシステム」単位に分解し、各コンテナ間のデータフローと役割分担を可視化します。 「序論・本論・結論」などの章構成が、どう互いに依存しているかを示します。
L2 Container
③ L3 — コンポーネント構造図(Component Diagram)
📐 L3 の役割: 各章(コンテナ)の内部を「節・段落・論理ブロック」単位まで分解します。 「第3章 研究手法」の中に何があり、どう依存しているかを詳細に示します。
L3 Component
④ L4 — ダイナミクス図(Dynamic / Code Diagram)
📐 L4 の役割: コンポーネント(節・段落)の内部動作・実装詳細を記述します。 「整合性検証エンジン」が実際にどうデータを処理し判定を下すかを示します。
L4 Dynamic
⑤ シーケンス図 — 研究・投稿プロセスの時系列フロー
📐 シーケンス図の役割: 研究者・論文道場・PlantUMLサーバー・査読者間のやり取りを時間軸で可視化します。 「誰が・いつ・何を・誰に渡すか」の動的フローを一目で把握できます。
シーケンス図
⑥ 状態遷移図 — 論文ライフサイクルの状態モデル
📐 状態遷移図の役割: 論文が「草稿」から「掲載完了」に至るまでの全状態と遷移条件を網羅します。 どの状態で何が起きれば次のフェーズへ進めるかを、研究者・編集者双方が共有できます。
状態遷移図
シーケンス図
シーケンス図
アクティビティ図
アクティビティ図
クラス図
クラス図
状態遷移図
状態遷移図
フォーマット比較表
フォーマットページ数文字数目安言語投稿言語
感性工学会4〜8ページ4,000〜8,000字日本語/英語日・英
情報処理学会2〜8ページ4,000〜12,000字日本語/英語日・英
IEEE4〜10ページ4,000〜8,000語英語
ACM4〜12ページ4,000〜10,000語英語
大学卒論20〜50ページ20,000〜50,000字日本語
自由形式制限なし制限なし自由自由
著者・論文情報
論文タイトル
著者
所属
RQ
要旨
目次・章立て
参考文献
PlantUML エディター — プレビュー

設定画面での動作確認や任意の PlantUML コードをここで描画できます。

PlantUML Preview