道場入口
Welcome to the Dojo
C4モデル×7Rプロンプトによる学術論文執筆全支援システム
① 「論文情報入力(Stage 0)」から研究テーマ・RQ・要旨等を入力し、スコアが 28 点以上になったら「分析開始」を押してください。
② データが自動保存され、各ステージ(I〜VII)の画面が有効になります。
③ 各ステージの PlantUML テキストエリアにコードを入力し「🎨 描画」ボタンで図を生成できます。
論文情報入力
Paper Information Input
研究データを入力してください。スコア 28 点以上で「分析開始」が有効になります。
発想・RQ生成
Ideation / RQ Generation
CREATEプロンプトフレームワークで研究の核を構築します
C4 Context 図(L1)などを記述し「🎨 描画」で即時確認。@startuml 〜 @enduml で囲んでください。
C4モデル構造化
C4 Model Structuring
4層C4モデルで論文の全体像を可視化します
論文システムの外部コンテキストを L1 図で可視化します。@startuml 〜 @enduml で囲んでください。
執筆支援 — PlantUML C4図描画
Writing Support — PlantUML C4 Rendering
PlantUML コードを入力して「🎨 描画」を押すと、その場でC4図が生成されます
💡 各エリアを編集すると図が自動で即時描画されます。ボタン操作は不要です。
論文システム全体が外部(査読者・社会・他研究)とどう相互作用するかを示します。
各章・節・フレームワーク間のインターフェースと役割を可視化します。
各章内部のパラグラフ・論理エビデンス・依存関係を詳細展開します。
実験手順や研究対象の内部動作を詳細レベルで記述します。
研究者・システム・審査員間のインタラクションを時間軸で可視化します。
草稿 → 投稿 → 査読 → 修正 → 採択の状態遷移を明示します。
各フィールドに AI への依頼プロンプトを記述します。R1〜R4 は執筆の核となる指示文です。
C4段階評価・止揚
C4 Evaluation / Aufhebung
論文の品質をC4モデルで多角的に評価し、止揚(Aufhebung)へ
評価プロセスや止揚のフローをアクティビティ図・状態遷移図で記述します。
学会発表準備
Conference Presentation
スライド構成・プレゼン設計を行います
発表スライドの構成・フローをシーケンス図などで可視化します。
想定質問訓練
Q&A Training
査読者・審査員からの想定質問を事前にシミュレーションします
質問の分岐構造を概念図やシーケンス図で整理します。
投稿・査読対応
Submission & Review Response
投稿フォーマット整形と査読レスポンスを支援します
投稿〜査読〜採択のフローをアクティビティ図や状態遷移図で可視化します。
C4モデル図集 — 全図自動生成
C4 Model Diagrams — Auto Render
テキストエリアを編集すると図が即時自動描画されます。各図に解説コメントを添付しています。
PlantUML 汎用図集
General PlantUML Diagrams
シーケンス図・アクティビティ図・クラス図・状態遷移図
国際フォーマット集
International Paper Formats
主要学会・ジャーナルの投稿規程一覧
| フォーマット | ページ数 | 文字数目安 | 言語 | 投稿言語 |
|---|---|---|---|---|
| 感性工学会 | 4〜8ページ | 4,000〜8,000字 | 日本語/英語 | 日・英 |
| 情報処理学会 | 2〜8ページ | 4,000〜12,000字 | 日本語/英語 | 日・英 |
| IEEE | 4〜10ページ | 4,000〜8,000語 | 英語 | 英 |
| ACM | 4〜12ページ | 4,000〜10,000語 | 英語 | 英 |
| 大学卒論 | 20〜50ページ | 20,000〜50,000字 | 日本語 | 日 |
| 自由形式 | 制限なし | 制限なし | 自由 | 自由 |
論文情報設定
Paper Settings
保存済み論文データの確認・編集
設定画面での動作確認や任意の PlantUML コードをここで描画できます。